「姫様執事~男装皇女は蜜夜に喘ぐ~」メクるとアルファポリスにて掲載開始

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姫様執事・カバーアート

ムーンライトノベルズに掲載していた自作TL小説「姫様執事~男装皇女は蜜夜に喘ぐ~」を、メクるにも掲載を始めました。少し改稿しています(ムーンへも反映させます)。
追記:アルファポリスでも掲載を始めました。
それにあたって、カバーイラストを描き下ろしました。

姫様執事・原画

姫様執事~男装皇女は蜜夜に喘ぐ~ / 「ロジ」の小説 | メクる TL
http://mecuru.jp/novel/19745
姫様執事~男装皇女は蜜夜に喘ぐ~ | 小説投稿サイトのアルファポリス
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/625113488/
【R18】姫様執事~男装皇女は蜜夜に喘ぐ~
http://novel18.syosetu.com/n5501du/
「ああ、どうにかして執事になれないものかしら」

リンデルバウム皇女・リーゼロッテ(15)は執事に憧れていた。
3年前に出会った、辺境のヴォルデン伯爵家に仕える執事・アレクシスの影響だ。
そんな折、強国アイゼンシュタインがリーゼロッテの輿入れを望んでくる。リーゼロッテは花嫁修業と称して猶予をもらい、ヴォルデン伯爵家に「執事見習いの少年」として滞在することになる。

再会したアレクシスはリーゼロッテに告げる。
「執事として使用人をまとめるためには、彼らを性的に充足させる必要がある」と。

女であるリーゼロッテは、メイドたちを満足させることはできない。しかし、男の使用人たちをまとめることはできる。それには、まずリーゼロッテ自身が女の悦びを知るべきだーー。

リーゼロッテは、昼は執事見習いの少年として、夜はアレクシスに女として閨事のレッスンを受けることになるのだった。

これを機会に、ぜひお読みになってくださいませ!

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